よくあるご質問

どのような人が睡眠時無呼吸症候群(SAS:Sleep Apnea Syndrome)になりやすいですか?

なりやすい原因として、まず太っていることが挙げられます。

太ることで喉や首の周囲に脂肪が付き軌道を圧迫するため、無呼吸やいびきを起こしやすくなります。

しかし、肥満だけが原因ではなく、あごの形もSASに関連しています。

あごが小さい方や、あごが後ろに引っ込んでいる方は、仰向けに寝ることで舌の根元が落ち込み、気道が狭くなります。痩せていても注意が必要なのです。

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